3月29日(土)

3月29日(土)

桜はまだもう少しだけど花見客は本格的。上のグラウンドの方で桜とは無関係のイベントをやっているけど人が多いのでそこまで足をのばす気にならなかった。

3月29日(土)

ヒカリエみたいなところはいよいよオープン間近で飾り付けが進んでいる。通路も広くなって夜、ダンスする人もこれでのびのび出来るんじゃないか、とか、余計なおせっかいを思ったりする。

3月27日(木)

3月27日(木)

少し雨が降った。咲きはじめている桜には影響あんまりなさそう。

井の頭線のところの壁一面がモニターになっていて今流行りのデジタルサイネージが流れている。本当にヒカリエみたいになる。
新しい技術が入ることは今までだって印刷技術やデザイン手法の進歩だったりがあったわけなんだけど、どこも同じものが増えていく感じは日本らしいんだけど、なんとなく気持ち悪い。青色LEDばっかりになったのに近い。

3月24日(月)

3月24日(月)

コート無しで外出しても平気。ついこの前、大雪で騒ぎになったのが嘘みたい。桜も今週咲く気配。

3月24日(月)

サンロードのブランド質屋が閉店していた。ここ最近ずっとシャッター降りていたのでお終いかなぁとは思っていたが、あっさりしたものだった。大雪の時にやってなくて賢明な判断だと思ってたけど単に営業やめてただけだったのかも知れない。
チェーン系のお店がガシガシ並ぶイメージのサンロードでも、さすがにブランド質屋は難しかったのかも知れない。ビジネスしたがる人が想定している客単価と実際のそれとの乖離は容易に想像がつく。自由になるお金持ってる若者は吉祥寺にきっとそんなにいないし来ない。

3月24日(月)

3月22日(土)

3月22日(土)

井の頭公園の池にボートが戻ってきた。桜はつぼみがかなり膨らんできたのでお花見は来週くらいから始まる見込み。

3月17日(月)

3月17日(月)

かなり暖かくなった。井の頭公園は花見の準備が始まった。

3月16日(日)

3月16日(日)

井の頭線の駅が改修されてエスカレーターから丸井までの通りがまっすぐ見通せるようになった。以前はここまで見えなかったと思うけれど、それはもしかしたら角度が急になったからだけなのかも知れない。

僅かな変化かもしれないし、それがどういう効果があるのかは分からないけれど、そういうちょっとした違いの積み重ねが街の雰囲気を作っているのかなぁと思う。

JRのホームから見えるヒカリエみたいな名前のビル(キラリナ)は、一部ガラス張りになっているところが見えるようになっていて、なんだか荻窪駅のホームからルミネが見えるみたいだなぁと思った。

3月12日(水)

3月12日(水)

花火の広場から井の頭線に行く通路に出られるようになっていた。コインロッカーが撤去されて広くなったのだけど、天井が低いのはそのままなので不思議な感じがある。また夜になってダンスする若い子達が集まることに期待する。

3月11日(火)

3月11日(火)

あれから3年というけれど、じゃあ4年前は何をしていたのか?その時の思い出は風化してしまったのか?という疑問はある。
都市部の人達だってそれなりに大変な思いをしたわけで、その反省がこの前の大雪なんかで生かされてますよね?というか反省しないのが都市部の生活なのかもですね、なんていう少し意地悪な気持ちにはなったりする。

3月11日(火)

吉祥寺でも大規模な災害時の訓練をやっていた。ぶっちゃけた話、ハモニカ横丁の中で大地震だとか火事だとか起きたら逃げるのは大変だと思うし、その周辺だってそれなりに道幅あるけれど、週末の混雑なんかを考えるとそう簡単に逃げられるものじゃないと常々思う。

3月11日(火)

3年前は新宿に居て、明るいうちに歩いて帰った。専門学校の卒業式なんかもあって、西新宿では若い人たちが外であのビルがすごく揺れているなんて騒いでいたけれど、あれだけの人間がパニックになって逃げ惑ったら怖いという一心で早歩きで目的地に向かったことをハッキリと覚えている。

3月9日(日)

3月9日(日)

横河武蔵野の開幕戦だと思っていて、行けなくて残念だなぁなんて思って気分転換に外に出たら来週だった。良い天気で暖かいかと思ったら、そうでもなかった。少し寒い。

3月9日(日)

井の頭公園は、かいぼりが終わって水が入ったらしい。大きな魚もそれなりに復活していた。
以前の外来種はどこに行ったのか?という話題があるけれど、一つのネタとして全部善福寺池に持っていた説を出してみたりする。マジだと思われたらそれはそれでゴメンナサイ。つまらない冗談です。

3月6日(木)

3月6日(木)

夜遅くになって仕事を抜け出して食事。新しくできた武蔵家のつけ麺の店に行く。かなり面倒な場所にある。

3月6日(木)

グルメブームのようなものはバブル期とほぼ同じ頃に生まれたと勝手に思い込んでいて、結局は経済であるけれど、かなり日本人の実生活に結びついたもので、忙しい日本人に大げさなレジャーをするだけの余裕は無いけれど、少し奮発した外食ならば、すんなり受け入れられたのでは無いかと考えている。
現にこうやって食事くらいどこか外で、なんて思ってわざわざ夜遅くにラーメンを食べに出るなんて、ある意味で贅沢だけど、もう少し他に楽しむ事あるでしょうに、という行動をとる人間がいるわけだし。