12月31日(水)

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なんだか暖かくて大晦日な感じがあんまりしない。

麺でる。開店当初100円サービスみたいなことをやって隣の薬局に入りにくくなるような行列ができていた。安くて美味いラーメンがあれば色んなところから人が集まるんだなという、すごく当たり前な感想をもった記憶がある。それを踏まえて閉まってしまったのを栄枯盛衰といえば良いのか、立地が難しいというべきなのか、あの行列を思い出すと複雑な感じにはなる。お客様は本当に神様だ。

今年は牛丼屋とマクドナルドに一切入らなかった。偶然、どちらも業態として難しい局面を向かえているようだけど、個人的にはそろそろ初老に近づいているんだから、もう少しマシな物を食うようにしないと後悔するんじゃないか、なんて気分があった。といって小腹がすいたらお寿司屋さんに入るようになったわけでも無いのだけど。でもそういう意識みたいな部分、もう少しだけ考えようと思った一年だった。
来年も美味しい食事をしたいなんて、SFの古典みたいな事を考える。グッドイーティング。

12月30日(火)

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いよいよ三十日。昨夜の雨で濡れた地面が一部乾かないまま暗くなった。そんな一日。

年末の買い物で吉祥寺を行ったり来たりした。ナイキの向かいの雑貨屋なのかカフェなのか分からなくなった店は閉店した。ロフトの前のラーメン屋が二つ入ってる所の一つは沖縄そば屋になっていた。今年も新しい店が出来たり閉まったりした。ヤマダ電機の所が伊勢丹になったら何かちょっと良くないか?みたいな妄想がよぎった。

12月29日(月)

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雨は午前中で止んだ。天気のせいもあってか昨日にくらべてグンと人が少なかった。

12月28日(日)

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日曜日感が無い。人は昨日より大勢出ていた。
幾つか知り合いのお店をのぞいて、良いお年をの挨拶をしてまわる。明日から休みの店も多いようで、きっと明日はまたちょっと空気が変わる。

2014年の音楽

知り合いや、色々なサイトで今年の音楽のまとめをしていて、ちょっとそんな気分になったので今年よく聞いたり、良かったなあと思った音楽を紹介してみる。
趣味をひけらかすというより、自分用のメモ。
これで今の音楽業界だとかが見えるとか、そういうのは全然無い。順不同。

感覚ピエロ Japanese – Pop – Music


関西の4人組。
ライブ会場と自主レーベル通販でしか音源を出してないのに何故かTSUTAYAのサイトで紹介されたりして、もうそろそろメジャーなんでしょうか……なんて思ったりするけれど、実際いつそうなっても全然驚かないくらいのクオリティ。メジャーに行く理由があるかは分からないけれど。
紹介している中で唯一今年ライブで見たバンドなんだけど、タイトな演奏とイケイケな雰囲気に圧倒された。もっとキャーキャー言われていい。

女孩與機器人


台湾の立法院占拠の際、慰問や応援の意味で、夜、色々なミュージシャンが演奏にやってきていた。
占拠の状況はずっとネットで配信されていたので、さながらミュージックフェスティバルのような感じだったのだけど、そこに来ていた3人組。女性ボーカルと男性二人がエレクトリックなトラックを担当という日本でもお馴染みなスタイル。
動画は黃玠という人とのコラボレーション。iTunesで音源は手に入る。

宇宙人(Cosmos People) 幸せな結末


これも台湾のグループ。
今年のサマーソニックにも出演して、日本盤のリリースもあった。リリースにあわせて大滝詠一のカバーをやっている。言語が異なるのでヨーデル唱法の呪縛にとらわれないで済んでいる分、シティポップ感が際立っている。立法院に歌いに来ていたかは覚えていない。

ウワノソラ 恋するドレス


ハピネスレコードの新星。
シティポップの王道。気の利いたアレンジや音色は、時代が変わってもずっとこれでいいのだろうと思わせる説得力がある。ただこれが若い人たちに支持されるのだろうか、なんていう余計な心配をしたりする。売れれば次があるだろうから余計に。

宇宙コンビニ EverythingChanges


ポストロック、エレクトロニカなアプローチの3人組。
今の若い人たちは本当に上手な人が多くて、その技術をちゃんと活かせる音楽をやっているというのが凄いなあと感じる。音楽業界は不況なのかも知れないけれど、演者はびっくりするくらい豊潤な状況かも知れない。
ちなみにここまで日本人のグループは全部が関西。

sympathy ナイン・トゥ・ファイバー


四国の女の子バンド。
若さの特権そのもののような瑞々しい音楽。相対性理論なんかの影響を受けているのだろうな、というのが見え隠れするのだけど、21世紀に入ってからの音楽が根幹にある人達がメインに入り込んで来ているという状況は、音楽の世界が連綿と続いていることの証だと感じる。
ここまで東京のグループじゃない人達ばっかりで、東京にライブをしにくることは多くても月に1回も無いことを考えると、東京じゃない音楽だって存在するのだな、なんてことを思ったりする。音源はレコード店でもインターネットでも手に入るけれど、ライブを見るには西に行かないといけない。

赤い公園 絶対的な関係


こちらも女子4人組。
とはいえ彼女たちの性別という特徴は「アメリカ人のバンド」とか「ギターが左利き」とか「キーボードが音大出身」といった程度の属性であって、「女の子が男の領域に入ってきている」といったものじゃなく、音楽の特徴の中に存在するものじゃないか、なんて感じたりしている。ガールズバンドという呼び名なんて別にどうだっていいじゃないかってこと。
100秒間にまとめられたこの曲は、赤い公園ならでは存在感がこれでもかと溢れてくる。

ゲスの極み乙女。 パラレルスペック


今年の最重要バンドの一つ。
メジャーデビューから注目され続けている状況の中で、ずっとパワーダウンすることなく一年駆け抜けた。紅白歌合戦に出ても不思議じゃなかったくらいな感覚。ファンクっぽいリズムは決して今風の流れではなかったのだけど、時代を作る人達というのは、きっとこういう行動をとっても支持されるのだろうな、という説得力がある。

水曜日のカンパネラ ミツコ


PVが吉祥寺。
アマチュアとかインディーズはクオリティが低いというのはテクノロジーと情報化の進歩によるテクニックやノウハウの普及で無くなってしまった分、自由に出来る環境で好きな事をしてもらった結果を分けてもらえるようになったんだなあと実感する。今はライブハウスで演奏するという目標の前にYoutubeにアップするという目標があったりするのかも知れない。

P.O.P (ピーオーピー) さいはなげられた


最後は知り合い。
ヒップホップな言葉遊びの曲を、そのまま映像にした作品。旧来からのヒップホップの精神的な部分は未だに存在していて、修練から手に入れる技法の積み重ねが無くてもアイデアで楽しめることはあるという態度は、インターネット以前からずっとあるんだよなあという再発見にもなった。PV製作者には直接思ったことを伝えたけれど、まだ伝え足りない気がしている。

12月27日(土)

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世間的には仕事納めが済んで年末モードか。カレンダー的に今年は大晦日まで少し時間がある。吉祥寺は思ったより人が少なかった。

日本は外から来る文化カタログを次から次へと消費していくライフスタイルをある時期から繰り返していて、結局それをどうしたいのか?みたいな部分に腰を据えて考えることに目を向ける機会が少なかったのでは無いか。みたいな話をした。主に食事についての話題。詳細をまとめて書くことが出来れば、このブログも充実すると思うのだけど、それはまたの機会に。

12月26日(金)

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銀行の用事は混雑を考えて早めに済ませた方が良いと思い、早起きして行ってみたらそうでもなかった。

バウスの場所はジーンズメイト閉店をもって工事に入った様子。とりあえず更地にしてしまうのだろうか。

バウスでかかるような映画は見ることがなくなった。パチンコ屋の所の映画館でやる作品は後からDVDで見ることも出来る。
それが文化的な後退だと言えば、まあそうなんだろう。
けれど、昭和の大スターが亡くなった時、追悼上映したくてもフィルムがかけられる映画館が少なくなっているなんて話を聞いた。
最近のデジタル上映に合わせて過去のソースは変換できていないんだな、なんて思うと映画産業そのものが文化として残る為にはもっと頑張らないといけないことは沢山あるんだろう。そもそも頑張れるんだろうかね、なんて他人事みたいなことを考える。

昔のレコードでCD化されてない音源も沢山あるけれど、音楽の世界では、そうやって実際聴くことが出来なくなった音楽が存在するという意識は結構ある。最近ではCDでさえ再生するのに苦労することもある。

文化というのは保存する作業がないと成立しないものなのか。

12月25日(木)

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25日が終了すると共にクリスマスの片付けから新年の準備が始まった模様。

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思ったより早くツリーの片付けは終わってしまったようで、さっさと無くなってしまうのは、それはそれでビジネスライクで寂しいなあと思う一方で、まあビジネスなんだよな、って納得したりする。
今年は23日が祝日だったので、クリスマスのイベントが分散してしまったような気がする。同時にクリスマスに盛り上がって消費しようという考え方自体がそこまで強くなくなってしまったんじゃないか、なんてことを考えた。もちろんあくまで自分の考えでしかないけど。もしかしたらお店によってはハロウィンの方が繁盛した店なんかもあったりするかも知れない。

12月23日(火)

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年末の飛び石連休は仕事やった方がいいんだろうけど、そこまで無理しないで良かったりするとなかなか身が入らない。一日中「ごちそうさん」の総集編をみていた。暗くなってから外出。
明日がクリスマスイブで、イブイブの祝日もそれなりに混んでいるかな?と思ったらそうでもなかった。
駅前のイルミネーションは「一種の顔ハメみたいな感じでベンチで並んで自撮りしたりするのが企画書にあったのかも」と思うと、企画書って何書いてもいいんだな、なんていう安心感に繋がる。

12月22日(月)

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アトレではクリスマスケーキ用の冷蔵庫のスタンバイが始まっていた。いよいよクリスマス。殺気立ったロンロンの人混みは、出来れば近寄りたくない。

テレビ番組の企画から、1万円のステーキに関しての世代間の違いみたいな話が1日中話題になっていた。

率直に言って平和だなあ、明日は祝日だなあと思うのだけど、モノの値段というのは、これだけ情報化社会が進んだ現在でも自分に関係の無いことについては無頓着だということ。
収入が少なければ内容以前の問題として1円でも安いほうが良いと考えるし、一方でカップラーメンを普段買わなければ値段なんか分からない。
コンピュータ関連だと、最新のスピードの速い機材に買い換える行為は一見散財に見えるけれど、待ち時間の長い3D何かをやっている人達にとっては時間をお金で解決出来る手段なので、そこをケチケチしても仕方がない、なんて感性があったりした。今はもう充分速い機材ばかりだけど。

なんてことを踏まえて、吉祥寺と言えばサトウのメンチカツですが、実は結構なお値段のお肉を扱っていたりもするんですよ、なんていう情報もちょっと紹介しておく。メンチカツの25倍のお値段。

国産黒毛和牛 ステーキ用 極上ロース(サーロイン)【1枚250g】
価格 5,000円 (税込 5,400 円) 送料別

「高級」という肩書きを安易につけるのは、何かしらの水準がある前提の同調圧力だと考える。
日本は格差が広がっているとはいえ、それでも難民キャンプに暮らす人々が摂取するカロリーの何倍もの食事を毎日「普通に」行えている。比較で上下というのは、自分の立ち位置を決めることだし、その感覚が同じであることを前提とするのはある種の安心感があることだけれど、それは常にあり続けるものでは無い。自分は一般庶民だと思っていたら、実は一般庶民よりも多少良い生活だったことが周りから知られることになった、なんてことを想像して冷や汗を流す訓練はした方が良いんじゃないかな、なんて思う。

自分は普通ですと思い続けたいよね。

12月21日(日)

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昨日雨が降ったのもあってか、少し湿気があり、寒さはそんなでも無かった。

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年末が近いからか、単純に日曜日だからかは分からないけれど中道通りは結構な人が歩いていたけれど、ちょっと横道に入るとそんなでも無いのがとても興味深い。

西公園の脇にマーガレット・ハウエルが出来た。予想通り1階がカフェでガラス張りになっていて公園を眺めることが出来る。2階は雑貨と洋服。メンズは置いてない。

80年台の「おいしい生活」が象徴的だと思うのだけど、日本人は西洋の文化など「現時点で自分たちが持っていない何かしら良いものだと考える生活」を手に入れたいという幻想を追いかけていて、常に何かしら新しくしていきたいと思っているフシがある。ライフスタイルを常にアップデートしていくことがライフスタイル、みたいなものだ。

マーガレット・ハウエルは、今どき珍しいのか、一周回って今ちょうどズバリか、正直もう分からないような「瑞々しい生活」の提案がベースにあって、それに憧れる人にはそれなりに響くんだろうな、なんて思ったりする。マーケティングとかそういう商売面の話はもうどうでも良くて、そういう人生で良いんだろうかね?良いのかもね?日本って素敵だよね、みたいな達観に近い感じ。
何時に起きて何を食べて暮らしたいか?みたいなことは、本当はもっと意識的になった方が良いし、それが定期的に変わったりするとしたら、そりゃ政府が頑張らないと食物の自給率の変動なんかもコントロール出来ませんよね、なんて気持ちにはなる。急に米飯ブーム来たらパニックになっても驚かない。

12月18日(木)

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ハモニカ横丁は夜遅くても賑わってるなあと思って写真を撮ったつもりが、別にそんなでもなかった。VIC系列の所は外から見えるから分かりやすくにぎわいが見える、というのも一種のトリックなのかも知れない。
吉祥寺は他の中央線の街にくらべたら圧倒的に夜が早いところだ。それでも最近少し遅目にはなっているけれど。

12月17日(水)

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JRのホームからスタバ越しに井の頭線のホームが見える。高さがわずかに違うので面白い。

12月16日(火)

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冷たい雨が降った。すごく寒かった。

12月14日(日)

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「西三条通」と呼ばれる東急の通りから五日市街道に抜ける通りは、途中にNTTがあったり一般の住宅があるので、キチムやその他のお店を探している人が本当にここであっているか不安な顔して歩いていることが多い。脇道に抜けられないから余計に心配になったりする気持ちは分かるけど、このくらいの距離、トイレ探して歩いているんじゃなければ、別にいいじゃない、なんて思ったりもする。

12月13日(土)

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今週は何年ぶりかに本格的な風邪をひいた。浅い眠りで仕事の夢や、よく分からない嫌な夢をみては目覚めを繰り返した。
今朝はかなりバカバカしい夢で目が覚めた。内容はちゃんと覚えてないがバカだなあ、というニヤニヤした気分で朝を向かえたので殆ど回復したのだろう。

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久しぶりに外出して、三番地でお茶をして帰った。

12月8日(月)

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住宅地が更地になって新しい家が建つ風景をよく目にする。
ずっと住んでいると土地勘がつくので、不動産広告に場所を出してなくても大体あの辺だな、なんてことが分かって、売り出しの価格がそれなりにチェック出来る。スタート時には結構強気な値付けが多いのだけど、いくら住みたい街だからと云っても飛ぶように売れるわけじゃなく、しばらくしたら2000万円近く下がってたりすることもある。なんだよそれ。

ここで気がつくのは、不動産の値段はドンブリ勘定なのかどうかは分からないけれど目盛が雑だということ。消費税が5%か8%か10%か、なんてことで揉めている脇で数百万から一千万の金額が商品の鮮度が落ちたわけでもないのに簡単に動く。なんだこれは、という話。

政治系の小難しい話は得意じゃないし、無知で何が悪いと開き直って感情に訴えるつもりもないけれど、つまりは不動産やっている人は、仮にその人がサラリーマンだったとしても、ちょっと奢ってもらえば良いんじゃないかなって思ったりする。だってゴネればきっと10万くらいの値引き簡単にするような業種だぜ?ビールの一杯くらいどうってことないって!

12月7日(日)

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トレンタトレの建物が工事になっていて、臨時で出していた看板がマルセイバターサンドっぽかった。

12月6日(土) 場所#4で雑談

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以前も雑談して面白かったので、味をしめて、また雑談をした。テーマとして「文学の停滞と小沢健二の影響」なんて大上段にかまえてみたけれど、目標だけは高く、みたいなもので思い付きの話をダラダラとした。

『オタクはなぜ村上隆を嫌うのか?』


雑談ならではの、もっと簡潔に言えるよねえ的、無責任なことを言いつつ、島宇宙が点在していて、その中の一つが「サブカル」という看板を掲げているだけで、いわゆるメインに対するサブカルチャーという構図では無い。そして島宇宙どうしの交わらない状況を維持することが大事なことでは無いといった話。
時間が経つことでリアルタイムで体験したことを相対化して客観的に出来るようになることで、当時を「伝説」などとして祀り上げた一団にとって座りの悪い状況になったり、無視した方が現状維持できそうな気配があることが、より見える化したという話。

番組や書籍に期待していたら中身が全然コレジャナイ感すごくてテンションが大変になったりする現象を考えると、それを乗り越える力をいい加減に学習できないと情報化社会な意味が無いのではないか、なんていう暴論。

五木ひろしの身体性

よこはま・たそがれ – 五木ひろし
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND567/index.html

サビまでずっと名詞を並べているだけで、それで風景が浮かび上がるという歌詞なのだけど、五木ひろしが歌うことで情景が成立するという芸能の構成。なにより五木ひろしでなければ成り立たないだろうと思われる説得力、身体性がそこにはある。言葉だけ、歌声だけじゃなく、それらが集まることで成立させている。
なんていう小難しい話をしていた一方で、それのアンサーソングが山崎まさよしだ、とか言ってしまい、良く分からない感じになった。雑談ならではある。

歌詞の言葉が増えたのは松本隆の頃で、そこから母音が伸びる日本語はロックに合わないのではないか、桑田佳祐はそれを乗り越える歌い方をした。なんて話に進み、何故か飛んでイスタンブールの話題になった。

飛んでイスタンブール – 庄野真代
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND3321/index.html

サビが「ール」で韻を踏んでいるというコピーラインティング的な並べ方がとても好きだ。

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つまり小沢健二の話は殆どしなかった。

12月5日(金)

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暗くなる前に急ぎの用事があって移動。ちょうどいいくらいの景色だった。今年は秋がさっさと終わった印象がある。

12月4日(木)

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落ち葉はカサカサ音がするのが情緒があっていい。雨が降ると濡れてしまっていずれ土になることが分かりやすくなるけれど、なんか残念だ。午後から雨になって夜まで随分しっかり降った。

12月3日(水)

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伊勢丹がなくなった東急は張り合いが無いというか単独で頑張らないとな感じで、地方物産展だと関連の人が歌うたったり、ゆるキャラがいたり、色々賑やかにしている印象ある。外観も一部リニューアルしてなんだか洋風感が増えた。

12月2日(火)

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スッキリ晴れて眩しい。

12月1日(月)

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雨は夕方になったあがったけれど殆ど一日降っていた。
ブックスいずみの所が工事に入った。いよいよ飲食が入るか。