2月16日(火) 極端な三寒四温

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極端に暖かくなってから寒くなって普通になった。きっと普通に少し暖かいくらいの陽気。着実に春に近づいている。

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南口のドトールだったところは建物を壊してしまうのか。あの一角全部無くなるとそれなりに広くはなるけれどまだ営業している店もあるし、随分前に終わったボアもそのまま残ってるしで、どちらにせよまだまだ時間はかかりそう。ドトール、ダイヤ街も終わっていて、東急の向かいのところだけになっている。五右衛門はサンロードの地下のところだけ。チェーン店はそれぞれ吉祥寺には一軒なルールになりつつあるのか。

2月7日(日) 吉祥寺のスーパー事情はそれでもまだ良くなった方

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アトレの中にあったザ・ガーデン自由が丘がパルコの地下に移転する。その後には紀ノ国屋が出店する模様。

吉祥寺は住みたい街とか言ってる割にずっと生鮮食料品を売るスーパーがそんなになくて、それこそそんな風に言われるようになってから、ライフだとかマルエツプチだとかができた。できた当時はどっちも違う名前の店舗だった気がするけど忘れた。
その他には西友とロンロン(今のアトレ)をのぞけば一般的に高級スーパーなんて言われる紀ノ国屋とか三浦屋とか伊勢丹や東急の地下とかがメインだった。FFの地下やハモニカでもひっそり野菜売ってたけど、まあそんなもの。

と、ここまで書いて気づいたけど、これだけあれば充分なんじゃないか?それ以上を望むのは贅沢なんじゃないか?という疑問が湧いた。
その辺のさじ加減はライフスタイルが多様になった現在だとどのくらいで標準的なのか?快適なのか?見えにくくなってきている。
お母さんが買い物カゴを手に夕食の買い物へ行くという光景は、日本人のイメージの中にはあるけれど、多くの人がそれを実際やってるか?というとそうじゃないかも知れない。
日曜の夜は外出したついでに何か食べて帰るか、なんてこと、きっと20世紀の頃に比べると増えたんじゃないだろうか。

2月1日(月) キラリナの地下が閉まっていた

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キラリナの地下が改装で閉まっていた。再開は夏の予定らしい。結構ざっくりなスケジュールで、元々そこまで商売っ気がなかったのかもしれないなんて思ったりするけどテナントの人達は当然一生懸命やってたわけで、その辺の温度差はどんなもんなんだろうなんて思ったりする。何事も真剣にやった方がいいのは間違いないとは思うけど、前提としてどういう風にアプローチするかが違うとお互いに難しい感じになるのかも知れない。吉祥寺というブランドが妙にあがってしまったもんだから鼻息荒いところもあるんだろうけど、所詮は23区外のちょっとした繁華街でしかない。台風が来る日は地元のお店は普通に店閉めたりする土地なんだから。