それでも吉祥寺は面白いところ2026-01-04

まだ西暦2026年、令和8年という意識は低い。令和7年度中だし。

去年の今頃はバカみたいに行列してたところ。バカみたいなんて言うのは失礼か。でもこうなると去年並んだ人って、みたいな気持ちはある一方で、そういう時に並ぶのが良いんですよという話もある。興味ないと並んでない方が歩きやすくて良いけど。

いわくつきの土地のビルもあっという間に完成で裏に銭湯があったとか、はいはいノスタルジーじゃお腹は膨れないんですよ、みたいなご意見もある。
隣のビルは20年くらい前まで上から下までサラ金だった。それもノスタルジーか。移りゆく吉祥寺か。

noteとかSNSとかしずかなインターネットとかあちこちで適当な文章を書き散らしていて、ここはもう惰性というか、wordpressの運用確認みたいなもので、そろそろPHP8.3の環境に移さんとダメですよね、みたいなことを次やる予定。
吉祥寺は今年もインターネット上では経済のために存在するし、そのためには路面店は飲食店になるべきだし、客単価をあげるための創意工夫が必要で、そういうのが別にどうでも良いけど、近くに住まわせてください。みたいな感じになるのだろうなって思う。
